女将の日記

12/12 はOEM主宰映画を語る会

こんにちわ! 12月がやってきましたね!こんな忙しいときですが
またまたありますえーーー
個人的にとても楽しみです!

今回のおすすめは「チカちゃん」推薦作品について!

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映画:Lock,Stock and Two Smoking Barrels
(ロック ストック&トゥー スモーキング バレルズ)
監督:ガイ・リッチー、1999年英国

『悪を出し抜け
 疾走するイノセンスな完全犯罪』
ロンドンの下町の若者たちが、ギャンブルで作った借金を
返すために、隣の部屋のマフィアの情報を盗み聞きして
マリファナ工場を襲撃。ところが、奪ったマリファナを
売ろうとした麻薬王は、そのマリファナ工場のボスだった!
ユニーク&スマートな映画を撮り続けるガイ・リッチー監督の
デビュー作。
本国イギリスでは1999年、その年の年間興行成績1位を記録した。

<余談>
変わった題名の本作ですが、銃の部品の名称
ロック   発射装置
ストック  銃床(肩に当たる部分)
バレル   銃身(弾が通る筒の部分)
『トゥー・スモーキング・バレルズ』なので、
二つの銃身から煙が上がってる感じですね。
また『ロック・ストック&バレルズ』で『一切合財』や
『何もかも全部』という意味らしい。
色んなものがゴッチャゴチャに詰まった本作に相応しい?!
公開当時「おぉ!おもろい!おもろいぞぉ!」と思った感覚、
13年の時を越えどのように感じるか…
紹介しながら自分でもドキドキしてます。
観返さずそのままぶつけるワタクシをお許しくださいね(笑)

とのことでしたーーー。みなさん、楽しみましょうー!

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